2.デザインを決める

およその字体を決め、印材のサイズを決めてから、全体的なデザインに入ります。

とにかく自分が納得するデザインができるまで、書いて書いて書きまくります。







デザインが決まるまでは、システム手帳と筆ペンを持ち歩き、空き時間を利用してデザインを書きまくります。

デザインが決まれば後は彫るだけ。仕事の9割がこのデザインに充てられますし、デザインさえ出来れば、はんこが出来たも同然。
このデザインが決まるまでが、「生みの苦しみ」となります。

苦しみの結末・・・





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◆道具達